採用までの流れ

一般的に直接人材募集をした場合

①募集

②面接

③在留資格の確認

④雇用契約

⑤就労ビザの申請
⑥就労準備の手配

⑦就労開始

 

事業主様が直接募集された場合、応募者が外国人である場合と日本人である場合では、採用までの流れの中で、大きく異なる点が3つあります。それは③在留資格確認⑤ビザ申請手続き⑥就労のための準備です。特にその中で重要であるにも関わらず忘れてしまいがちな問題として、⑤の申請後、就労ビザの交付許可がなされなかった場合どうするか?という問題があります。

その際には、応募者を採用することができないばかりか、もう一度募集からしなければならず、人事部が在る企業であれば作業を任せておけるのですが、中小企業の事業主様ですと業務をしながら「従業員の採用のために無駄な時間が繰り返され」てしまいます。

また、ビザ取得代行の業者へ依頼すると、⑤の手続きの手間を省くことはできますが、その他は自身で行わなければなりません。

 

当社へ人材確保のご依頼をいただいた場合

 

メリット1:
『採用までの流れ』・在留資格の確認・就労ビザの申請・就労準備の手配、3点を当社が受け持つことによって、事業主様の作業が日本人採用時と同等に軽減されます。

①募集人材ヒアリング

②当社にて人材のマッチング

③面接

④当社にて就労ビザ申請
⑤当社にて就労準備の手配

⑥就労開始

 

メリット2:
直接人材募集をした際には、従業員が決まるまで何度も募集を行わなければならなかった作業を、継続して当社が行いますので、募集の度に広告費がかさむことがありません。

メリット3:
当社はビザ申請代行業者ではございませんので、代行業者へ依頼した時の申請費用などをいただいておりません。人材募集のための費用を軽減できます。

メリット4:
ビザ申請などの入国手続きを一元的に管理しておりますので、外国人採用後の様々なご不安は随時ご相談いただけます。事業主様は安心して事業に専念してください。

 

 

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